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<!-- passive:etc --><div style="text-align:center;margin-bottom:10px;"><iframe src='//assys01.fc2.com/1381' style='width:300px;height:250px;border:none;' scrolling='no'></iframe><!-- FC2管理用 --><img src="//media.fc2.com/counter_img.php?id=1368" width="1" height="1"><!-- FC2管理用 --></div><div style="font-size:8px;">上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。<br />新しい記事を書く事で広告が消せます。</div>
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シックスサマナ18号に載っております。

kindleキンドルの電子書籍シックスサマナ 第18号 おとなの修学旅行に小嶋独観とともに登場しております。インタビューを受けました。↓こちらで販売中です。【特集】  おとなの修学旅行 汚れた心をリセットしよう  魔界遺産・中京五体投地の旅:クーロン黒沢  人生是珍寺巡礼:小嶋独観夫妻インタビュー  世捨て人のための 中京もやもや旅行:吉田悠軌  大川総裁とニアミス!:藤倉善郎 キンドルの電子書籍は、パソコンでもタ... kindleキンドルの電子書籍<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00U2QCR0S/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B00U2QCR0S&linkCode=as2&tag=daibutu2005-22">シックスサマナ 第18号 おとなの修学旅行</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=daibutu2005-22&l=as2&o=9&a=B00U2QCR0S" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />に<br />小嶋独観とともに登場しております。<br />インタビューを受けました。<br />↓こちらで販売中です。<br /><br /><iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS1=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=daibutu2005-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&ref=qf_sp_asin_til&asins=B00U2QCR0S" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />【特集】 <br /> おとなの修学旅行 汚れた心をリセットしよう <br /> 魔界遺産・中京五体投地の旅:クーロン黒沢 <br /> 人生是珍寺巡礼:小嶋独観夫妻インタビュー <br /> 世捨て人のための 中京もやもや旅行:吉田悠軌 <br /> 大川総裁とニアミス!:藤倉善郎 <br /><br />キンドルの電子書籍は、パソコンでもタブレットでもスマホでも、読めます。<br />アプリのダウンロード等が必要です。(アプリは無料)<br />こちらの書籍は雑誌で、350円です。<br />一度購入すれば、自分が持っている端末すべてで読めます。無料本もけっこうありますよ。<br />リンク: <a href="https://www.amazon.co.jp/gp/digital/fiona/kcp-landing-page" target="_blank" title="amazonキンドルの読み方">amazonキンドルの読み方</a><br /><br /><a href="http://www41.tok2.com/home/kanihei5/" target="_blank" title="珍寺大道場">珍寺大道場</a>主催者の小嶋独観にインタビューの依頼があったのですが、<br />私が独観とともに、シックスサマナ代表<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%B3%E9%BB%92%E6%B2%A2" target="_blank" title="クーロン黒沢">クーロン黒沢</a>氏の長年にわたるファンなもので、ノコノコついていったところ、<br />軽く登場することに。お恥ずかしや。<br />リンク: <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%B3%E9%BB%92%E6%B2%A2" target="_blank" title="wikipedia クーロン黒沢">wikipedia クーロン黒沢</a><br /><br />この<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00U2QCR0S/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B00U2QCR0S&linkCode=as2&tag=daibutu2005-22">シックスサマナ</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=daibutu2005-22&l=as2&o=9&a=B00U2QCR0S" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />は、現在18号になる雑誌なのですが、<br />読むと、あなたの人生を変えてしまうかもしれない魔力があるかもしれません。(ホントに)<br />なので、こちらを購入される方は、お覚悟のうえで(苦笑)<br /><br />クーロン氏はライフワークとしてアジア各地に潜む自由人や奇人のルポをされているのですが、<br />彼らの生き方や人生観は、いわゆる常識の範囲内の人にとっては、理解の範疇をこえています。<br />おそらく、まっとうに生きている人の頭の中をハテナでいっぱいにして、<br />グチャグチャにかき混ぜてしまうことでしょう。<br /><br />なーんて真面目に書いてしまいましたが、我々のような奇妙なもの愛好家にとっては、<br />相当面白くてニヤニヤする内容なのです!<br /><br />買う前に心構えが必要な方は、まず、シックスサマナのpodcastを聞いてください。<br />リンク: <a href="https://itunes.apple.com/jp/podcast/shikkususamana-ashita-ri-benwo/id765254976?l=en" target="_blank" title="itunes podcast シックスサマナ">itunes podcast シックスサマナ</a><br /><br /><br />そう。クーロン氏との出会いは、↓この本 電脳アジアコピー天国でした。絶版。1994年。わお。<br /><br /><iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=daibutu2005-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&ref=qf_sp_asin_til&asins=4879663654" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />まず、その軽やかな文体に魅了されました。<br />そして、アジア各地で知らない人と会話もないまま熱くゲーム対戦したり、<br />怪しい電脳グッズを買うという娯楽を、知りました。教わりました。<br /><br />このあたりから、我々のアジア旅熱も高まっていきました・・・。(遠い目)<br /><br />その後、クーロン氏は↓このシリーズでスターになっていきます。<br /><br /><iframe src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=daibutu2005-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4584305595&ref=qf_sp_asin_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />電脳アジアコピー天国から20年後、まさかご本人に会えるとは。<br />何事も、続けるものですね。<br /><br />(2015年2月)<br />
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