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エストニア タリンの街

エストニア タリンの街。
タイムスリップにうってつけ。



エストニアといえば、お相撲さん把瑠都とSKYPE。
IT教育が行き届いていて、高齢者もインターネットを使いこなし、自作のミトンや刺繍いっぱいのスカートを世界中に販売しているといいます。凄い。

他のEU諸国よりもかなり物価が安いので、街中は観光客でいっぱい。
昼からテラスでビール飲んで楽しげに過ごしています。

2-3時間フェリーに乗ったらフィンランドのヘルシンキ。
ちょっと日帰りで、とヘルシンキのガイドブックを眺めて、その物価に驚愕。
コーヒーとケーキで2000円とか。はい却下。

フィンランドに留学中という韓国人青年は、タリンに遊びに来たところ、全部ヘルシンキの半額!と驚いていました。

手仕事雑貨が人気の昨今。
安くはないけど、クオリティの高いものが街のあちこちで手に入ります。



外国怖い 、ヨーロッパ物価高い、けど行って見たいという人に、入門スポットとしておすすめの街です。
(2014年8月)
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