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ミャンマー 家人B、病院に行く の巻

ミャンマーで思う存分屋台料理を堪能した結果、腹の具合がかんばしくなくなってしまった、家人B。
さっそく病院に行くことにしました。

待合室はこんな感じ。

0022.jpg

日本語通訳さんも来てくれて、安心。
みなさん、とても親切にしてくれます。

看護帽や髪飾りがかわいらしい。
キャッキャッと喋りつつ、お互いの膝に乗ったりして、楽しそうな看護師さんたち。

00111.jpg

最初、若い先生が診てくれました。
先生曰く、私より偉い先生にも診てもらいましょうとのことで再診。

ジャンパーを着た、朗らかな年配の先生のお部屋へ。
先生、スマホの自動翻訳機能を使って、大きな字で「点滴」「電解質」「脱水症状」なんて日本語をみせてくれるという(笑)
普通の飲料水だとかえって悪くなるので、必ずスポーツドリンクのようなものを飲むようにとのご達し。
結果、治療は、点滴3本と電解質ドリンクに決まりました。

まずは、支払い窓口に行きます。

0033.jpg


続いて、点滴や注射針など、治療に必要なものを買いに行きます。

00444.jpg


おかげさまで、翌朝にはすっかり良くなっていました。

かつてチェンマイで食中毒になり一晩入院したこともある、家人B。
まだまだ修行が足りません。

(2015年1月)
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