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蒲郡ファンタジー館 再訪 その2

蒲郡ファンタジー館 再訪 その2
美女コレクション。
館内に流れる音楽は、これ↓聴きながらどうぞ。
リンク: YOUTUBE THEME FROM SILK ROAD - Kitaro

海→長髪の美女→裸 という
オッサン的思考で生まれた美女の皆様。
観光スポットとしては、お色気要素もあったほうがってことで。

↓人魚。
恥らうような上目使いがセクシー。
貝殻でこんなに微妙な肌の質感が出せるとは。

gama (8)


↑の人魚と髪飾りが同じなので、きっと同じ種(笑)。
目線が空中をさまよい、誰にもこびてないところが魅力です。

gama (9)


人魚じゃなくて、ただの裸体。お色気要員。
左乳を持ち足を交差というサービスポーズをしておきながら
まったくエロチックなムードが漂っていないのは、
お顔がスーザン・ボイルさんに似ているから?

gama (10)


↓この人は大きい。台座も含めると2mほど。
がっちりとした「どうだ!」といわんばかりのボディに
圧倒されます。
小池栄子嬢系のアルカイックスマイルも嬉しい。
なかなか生まれませんよ、このポーズ。
ファンタジー館内の数々の造形物の中でもトップクラスの名品です。

gama (14)


美しい色のまま。自然の色のまま。
サンゴや貝は、骨ににも似ています。

gama (13)


昭和雰囲気あふれる海底コーナー。
サンゴの窓から覗けるのはリアル海中世界・・・ではなくて、
かなり退色した写真です。(苦笑)

gama (15)


大好きなオブジェ。
造形物それぞれのクオリティの高さが、ファンタジー館の魅力。
一般的な娯楽の館と一線を画しているのは、まさしくこの点。
芸術品なのです。
同じサイズの貝をこれだけ揃えるのも大変だったことでしょう。
職人さんの熱意と腕の良さが感じられます。

gama (16)

まだまだ続きます。次回はいよいよトンネルへ。
(撮影は、2010年5月)
  • Date : 2010-05-20 (Thu)
  • Category : 愛知県
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